が〜るずふぇいる(おもらし小説・画像)

おもらし小説を書いています(大小)。たまに画像付き。
15歳未満の方やおもらしに不快感を得られる方の閲覧はご遠慮ください。
 

カテゴリー:おしっこおもらし小説

2017年03月15日

奇妙な課題 おまけ

今回珍しくおまけを書いてみました。

話の中に出てきたレポートの質問をそのまま使い
主人公のJDが完全におもらしにはまってしまった後に
改めてレポートに感想を書いてみた。
という少し後日談な感じになっています。
特に話があるわけではなく完全にレポートのみなのでご了承ください。

今回主人公には名前をつけなかったので
みなさんの好きなキャラにこのレポートを
書かせても面白いかもしれませんね。
考えればもっと質問は出てきそうなんですが
自分ではこれが精一杯でした。






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posted by おもき at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月02日

奇妙な課題

「はい、それでは…次の講義までにやってきてほしい課題があります。」


えっ?と周りの子たちが顔を上げる。
私も一緒に顔を上げる。
そんな話これまで一度もしてきていなかったのに
ここにきて課題があるってどういうこと?
皆口々に周りと顔を見合わせ
その声が次第に大きくなっていく。


「はい、静かにー。
 今からプリントを渡すので
 後ろまでまわしてください。」


先生はそう言いながら淡々とプリントを最前列に座る人に渡していく。
そしてさらに疑問だったのはプリントを受け取った人たちの表情だ。
1人は苦虫をつぶしたような表情でプリントを見せ合い
一方ではまるで恥ずかしいイラストがそこに描かれているかのように
口を押さえて笑いをこらえている。
一体そのプリントに何があるというのだろうか。



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posted by おもき at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月18日

布団の中は大惨事 A

とある夏…いやもう初秋に近いだろうか。
9月ももう下旬に入ったとはいえまだまだ蒸し暑さが続くこの時期
ホラーを観るには絶好のシチュエーションのようだ。
暗がりの部屋を青白いテレビからの光が照らし
同時にテレビ正面に陣取る3人のシルエットを形作っている。


『ねぇ〜!!誰か!誰かここから出して!ねぇ〜ってば…!』

『…ひぃっ!』


・・・・・・


さ「はいっ終わり!どう?意外と怖かったっしょ!」

み「意外とって言うかさぁ…。」

と「もぉぉ〜だから観るのいやだって言ったのに!絶対夢見るしこれ!
  最後のとか何!?怖いし微妙にグロいし!」

み「うん、あれは…うん…。」

さ「お兄ちゃんが小さいころテレビでやってたのを録ったんだって。
  やっぱアサギが一番怖いよね〜。」

み「観なきゃよかった…。」



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posted by おもき at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月23日

妹の企み

(ぅぅ〜っ…もぅ無理ぃぃっ…。)


とある金曜の終電も過ぎた時間。
今日は久々の飲み会。
その帰りの道中、私は早足で自宅へと向かっていました。


(ぁ〜…もう…。)


私はあまり何度もトイレに行かない性格のためか
飲み会中もトイレに立ったのは1度きり。
それからは家まで持つだろう、家に帰ってから済ませようと思っていたけれども
駅から離れていくにつれて予想以上に尿意が高まってきてしまいました。
途中に公園があるものの、滑り台や砂場があるだけでトイレは設置されておらず
ここまで来たら家で済ませるという選択肢しかありません。



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posted by おもき at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月15日

IS学園のおしっこ事情

箒「・・・ではどうやって決めるのだ!こ、これ以上時間がかかるようなら…さ、先に私が入って…。」

セ「箒さん!?あなた、抜け駆けは…んっ…ゆ、許されませんわよ!?」

箒「ぬ、抜け駆けではない!私はただ、故障してないか確かめようと…。」

鈴「そうやって先にしようとしてるのバレバレなのよあんた!」

箒「くっ…!」

シャ「ぁうう…ボク、もう、無理だよぉぉっ、もれるぅぅぅ!」

ラ「もうなんでもいい!き、決めるならはやくしろ!」

鈴「あああああもおお出る出る出る…!」


IS訓練場端に設置されてあるトイレから聴こえる5人の声。
お馴染みいつもの5人組と称されている箒、セシリア、鈴音、シャルロット、ラウラの5人である。
この5人、トイレに入ってから既に10分以上が経過しているのだがまだ誰も個室に入っていない。
いや、入ろうとしても入れないという方が正しいだろうか。


セ「鈴音さん!そもそもあなたの作ったお茶のせいでっ…こ、このような事態に…!」

鈴「わ、私だって代謝がよくなるっていうのは知ってたけどっ!こ、こんなことになるなんて思わなかったのよぉ!」


それは今日の昼休みの時のことだった。



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posted by おもき at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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一言:おもらし好きが高じて始めたブログも2年目に突入しました。
大、小、どちらも対象にしています。
たまにおなら要素もあり。
時期や気分によって嗜好が変わる気まぐれものです。
おもらしが好きだという方はどうぞ楽しんでいってください。

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