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2016年03月26日

公衆トイレの一部始終

○○県××市1−1−1

ここはとある住宅街にある市民センター。
市民センターと銘打ってあるが
実際には集会所と言った方が正しいだろうか。
規模はあまり大きくなく、少し広めの会議室のような部屋が2つあるだけで
そのどちらも30人入るか入らないかの広さである。

そしてその入り口には24時間開放されている公衆便所がある。
近くにコンビニがないこの地域にとっては特に夜間に非常に重宝されており
一応市の管理下にあることもあって中は非常に綺麗だ。
だが常々近隣住民から問題視されていることがある。
それは個室が1つしかないということだ。

個室が1つしかない故に人知れず起こる様々な事件。
その一部始終を覗いてみると、どうやら非常に恥ずかしい事態に直面する人達も多いようだ



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




「おしっこ!おしっこ!もぅ〜っなんで駅過ぎてからしたくなるのよっ!」

「これ絶対間に合わない…どうしよっ…!」


必死に自宅を目指して夜道を歩いている葵は大学1年生。
今日は新年会という名の飲み会に参加してきた。
酒自体苦手なところがある葵はいつも通りカクテルを飲みまくった。
帰りは電車なのでもちろん帰り際にしっかりとトイレを済ませた。

電車に乗ると葵はすぐに寝てしまい
駅に降りても尿意は感じていなかったのだが
自宅が駅から20分ほどの距離にあるのと
この寒さで尿意が復活してしまったようだ。
寝ている間に溜まっていたのか、すぐにでも出てしまいそうな強烈な尿意で
自然と早歩きになっていた。


「あ、そういや公衆便所あったじゃんあそこに!そこでしよ!」


自宅に帰るよりも近所の市民センターが解放している公衆便所のほうが近いと判断し、そちらに目標を変える。


「はぁっ…はぁっ…!ぁ、も、ほんとやばいっ!」


早歩きから小走りに変わり、そのスピードがどんどんあがる。


「んんっ…!待って、待って、待って、おしっこ、待ってっ。」


ゴールの公衆便所が目に入る。
また自然とスピードがあがる。
トイレにもうすぐ着くと認識したことにより
尿意も出る寸前まであがる。


「まだ、まだ、まだ、まだ、だめだめだめだめだめ…!」


そしてそのスピードのまま突っ込み
公衆便所の入口のドアノブに手をかけようとした…


ガチャッ


「ひぁっ!?」


その時だった。
先客だと思われるスーツを着た女性が中から出てきたのだ。
開いたドアが当たりそうになる寸前で葵は回避できたが
その分体をのけぞり倒れてしまう。


トサッ


「だっ…めっ…!ぁぁうっ…!」


倒れ込んだ後すぐに立ち上がろうとするが
強烈な尿意に抵抗するように股間を押さえてゆっくりとしゃがみ込んだ。


「あっ!ご、ごめんなさい、大丈夫ですか?」

「…っっ。」


スーツの女性はワンテンポ遅れて葵の存在に気づき
自分のせいで倒れてしまったとわかり心配して声をかける。


「だ、大丈夫ですか?立てますか?」

「んんんん…!おしっっっこっ…!」

「トイレですか!?歩けないなら、連れていきます!」


そう言って腕を引っ張り葵を起こそうとする女性。
しかしそれが葵のダム崩壊のトリガーとなってしまった。


「ちっっがぅぅ…!おしっっ、こ、がぁぁ、ぁっ…!」

「?」

「ぉぉぉおしっこもれるっっ!!!!!!」


シュゥゥゥバァァァァァァァァ・・・


「え?え?」


その瞬間葵の股間からおしっこがあふれ出した。
思わずスーツの女性も手を離す。
そして葵は思わず濡らすまいとしてスカートをまくり上げ
下半身丸出しのままおしっこを漏らし続けた。


シュワァァァァァァァァビチャビチャビチャビチャビチャビチャ・・・



履いていた黒タイツをおしっこが濡らしアスファルトを叩く。
黒タイツに沿っておしっこの筋が染み出ているところがいくつもあり、さながら滝のように見えた。


「ぁぁっ…!ぁぅ、だっから、も、もらすって言ったのにぃ…!」


ピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチ・・・



「ぅぁ…もぉぉ…ぅんっ…や、や、だぁぁぁぁぁ…///」


次第に尿意からの解放感からか思わず吐息が出る葵。
アスファルトからは、ほわんと湯気が立ち上り葵を包み込む。
同時にむわっとアンモニア臭が漂う。


ピチピチピチピチピチピチピチピチピチシュゥゥゥロロロロロッ・・・



「はぁぁぁぁ…ぁっはっ…///」

「…。」

「おしっこ…全部もれた…///」


しばらく呆然と立ち尽くす葵。
タイツの中に見えるお気に入りの水色のパンツもびしょびしょだ。
その様子を見て女性が声をかけてくる。


「あ、あの、ご、ごめんなさい…。」

「ぅ…いいです…もう、遅いんで…。」

「あ、とりあえずこれ、使ってください…。」


葵のおもらしを目の当たりにした女性は軽いパニックで
とりあえず謝ることしかできなかった。
ひとまず精一杯のことをしようと差し出してきたのはポケットティッシュだった。


「あ、ど、どうも…使います。」

「ほ、ほんとにごめんなさい!」


最後は必死に絞り出すような様子で謝り
そのまま去って行ってしまった。


「もう…もらったけど結局家に帰らないと片付けられないからこれ使えないよ…。」


そう言いながらもひとまず拭けるところだけは拭くことにした。
しかしパンツもタイツも脱ぐわけにはいかないので
おしっこでびしょびしょのものを履いたまま
冷たい夜風にさらされながら葵は自宅へと帰っていった。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




グギュゥゥゥゥルルルルルルル・・・


「ね、ねぇ…これ、絶対…!」

「さ、さっきの寿司、だよね…大丈夫?」


みはるとしずくは共に高校3年生。
中学の頃から仲が良く、高校に行ってもそれは変わらなかった。
今夜は両方の親がパーティに出席するために外出するということで
夕食は久々に2人で外食しようということになり
駅から離れたところにある少し高めの回転寿司に行ってきた。
お互いバイト代を出しあって予算を決め、その中で食べられるだけ食べたのだ。
高校生からするとそこそこのお金だったこともあって2人とも大満足。
ほくほく顔で寿司屋を後にしたのだが
しばらくしてみはるの顔色が変わってきた。
最初はしずくにわからないようにお腹やお尻を触っていたのだが
次第に腹痛がひどくなってきてしまい…


グギュリィィィィッ


「ぃぃぃっっっ…!やっばいっ…!出る…!」

「まだ駅先だけど…ど、どうする?我慢できる?」


明らかに寿司があたってしまっていたみはるがそこにはいた。


「まじやばい…ていうか駅じゃ多分間に合わない…!」
「ど、どっかトイレなかったっけ…。」

「…あ!あ、あそこ!あの市民センターのトイレ!」

「あぁっ…そっちのほうが近い…!そっちいこ!」


二人して市民センターへの道を進んでいくが
みはるの歩幅が次第に小さくなっていく。
ついにはしずくに支えられなければ動けないほどになっていた。


「んんん…もれるっ…!」

「がんばってあともうちょっとだから!」

「ぅぅぅぅぅんんん…!」


強烈なキリキリとした痛みに襲われる。
みはるは既に我慢の限界だった。


「まじね、ほんと、ほんっともらしそうだからっ…う、うんこもらしたら、まじ、ごめん…。」

「大丈夫間に合うから!もらしたら、し、しょうがないよ、もう…!」


最悪の事態も想定されたため、まるで免罪符のような言葉をお互いに投げかける。
その後なんとかしずくに支えられながら公衆便所にたどり着いたみはるは
そのままヨロヨロとした動きで中に入っていく。
しかし個室を前にして、ついにみはるの足が止まった。


「ぁっ…。」


正確には止まらないと出てしまうという表現が正しかったが
足は止まっても波が止まることはなかった。


プジュリッ・・・ブブブ、プ、プ、プ



「ぁ、ぁ、ぁ、や、ばっ…ぁ、出た、出た出た出た出た…!」

「もうちょっとだって!と、とめてとめて!」


ププププププブジィッ、ムリュリュ・・・


「無理、無理、もう無理、とまんないっ、ぁ、ぁ、や、や、ぅぅぁぁっ…。」


ムリリ、リ、ブジュジュジュジュジュジュジュ・・・


「ぅぁ、ぁ、ご、ごめん、まじごめん、ぁ、ぁ、うんこしちゃった、うんこしちゃった…!」


ムゥゥゥゥ・・・ブリュリュリュリュリュリュブボパァッッ!・・・バブリュッ、ブゥッ!ブッ・・・



下していたためか、出始めの部分は固形だったものの
後から出てくるものはすっかり柔くなっており
蓄えられていたガスと共に汁気を帯びたみっともない音を立てながら
みはるのパンツを茶色く汚していく。


「ぁぁぅっ…ぅ、うんこ、ぁ、も、もうだめ、ぁ、はぁ、はぁ、はぁ…!」


ボブルルルルルルルルルルルルリュリュリュリュリュ・・・ブッ!ブチュ、ブスゥゥ・・・プス・・・



「…ぅ…ごめん…ほんと、ごめんっ…!うんこ、もらした…!だめ、だった…無理だった…!」

「みはる…。」


途中からスカートの裾を握りしめながら排泄を続けていたみはるは
そのまましゃがみこんでしまった。
ちらりと覗いたパンツは茶色く染まり、ゆっくりとした間隔で1滴1滴茶色のしずくがパンツから滴っていた。
そのしずくが滴る部分はこんもりと膨らんでおり
みはるのお尻からひり出された塊がはっきりと確認できた。


「ぅぅっ…!ぐゅ…んぐ…!」

「大丈夫、大丈夫だよ、みはる。一緒に片付けよ?」

「でもっ…ぐすっ…汚いっ…!」

「汚くないよ?だってこれから綺麗にすればいいんだから。」

「そっ、そういうことじゃ…!」

「はいはい、トイレに入った入った。」

「しずく…。」

「ウェットティッシュもあるからさ♪」

「…ありがと。」


そしてみはるは個室に入り塊と汚れたパンツを捨て
ある程度の処理が終わった所でしずくに拭き残しがある部分を拭いてもらった。
自分の下半身を見られるのは親友のしずくでも恥ずかしかったが
しずくだからこそ信用して見せられる部分も間違いなくあった。


「…はい、オッケー、もうこれで大丈夫♪」

「ほんとごめん、ありがとう。」

「もぉ〜!いいのいいの!こういう時のために私がいるんだからさ〜。」


全ての処理が終わり、トイレを後にする2人。


「ところでさ〜。」

「な〜に?」

「このこと誰にも言わないよね?」

「…。」


ダッ!


「あっ!ねえ言わないよね!?」

「プププー!」

「おいこら待てぇぇぇっ!」


口に手を当てて笑う様な仕草をしながら走っていくしずくを
声を響かせながら追いかけていくみはるであった。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




バンッ!


突然トイレに飛び込んでくる女子小学生。
どうやら学校からの帰りのようだ。


「やったぁ1番っ!」


バタンッ!


勢いよく個室に飛び込んだ次の瞬間、今度は別の子遅れてトイレに入ってくる。


「はぁっ!はぁっ!ひーちゃん早い〜。」

「あたし先にするねー。」

「早くしてね!ほんともれそうだからっ!」

「わかってるわかってるー。」
「ねーきょうちゃんは?」

「きょうちゃん走るの遅いから置いてきちゃった…。」

「えーふーちゃんひどーい(笑」

「だってー…きょうちゃんに合わせてたら私間に合わないもん…。」


個室のドアを挟んで会話する2人。
ふーちゃんはきょうちゃんを置き去りにしてトイレに来たはいいがひーちゃんには勝てず
個室の外でモヤモヤしながら待つことになってしまった。
個室からはジョボジョボとおしっこらしき音が聞こえてくる。
その内水が流れる音が聞こえてドアが開いて…と、ふーちゃんは考えていたのだが
その期待とは裏腹に5分ほど経ってもドアが開くことはなかった。


「ねえひーちゃん何してんの!?私もれそうって言ってんじゃんかっ!」

「あ、ごめーん、あたし今うんちしてるー。」

「えぇぇなんでぇぇ!お家ですればいいじゃん!」

「だってしたくなっちゃったし…家までじゃ我慢できないもん。」

「もぉぉぉぉ!!はやくぅぅぅぅ!!」ドンドンドン!


人が焦っているのに何を考えているのだろうかとふーちゃんは思った。
ひーちゃんは出せたからいいかもしれないが自分はまだだ。
それに加えて今にももれそうなのだからドアも叩きたくなるものだ。
すぐできると思っていたことがすぐにできないのがこんなに辛いとは思わなかった。
おしっこがしたい。
その純粋な排泄欲は自然と股間を手で押さえてしまうという行動に表れ始めていた。


「もぉぉぉおしっこっ!おしっこもれるっ!」

「うるさいな大声出さないでよ〜落ち着いて出せない〜。」

「じゃあ早く出てってもぉぉ〜!おしっこっ…!おしっこもれそうだって!」


その声は必死さを増していき
トイレの外にも聞こえてしまうのではないかと思うほどであった。
しかしいくら必死に声を上げようと尿意が収まるわけではない。
我慢が続くにつれ声のトーンは次第に下がっていき
とうとう涙目になってしまうふーちゃん。


「んんっ…すんっ、ぐっ…。」
「もぅ…おしっこっ…やぁ…!」


そしてこれが最後だと悟ったのか
絞り出すようにひーちゃんに訴える。


「もぉぉぉもれるぅぅぅ!!もらしたらひーちゃんのせいだからねっ!」

「知らないよ〜時間かかるんだからしょうがないじゃんかー。」

「時間かかるなら先にさせてくれればよかったのにっ!」
「ぁぁ…もぉぉぉぉぉぉ!!!」


ジュッ、ジュゥゥゥゥゥィィィィィィィィィ・・・


「あ、あっ、あっ!んんんんん!」


ジュビィィィィィィィィィィィ・・・



「もぉぉぉぉほらぁぁ〜!!!おしっこもれたぁぁ〜っ!!」

「えっ!うそ、もらしたの!?」

「だからおしっこもれるって言ったのにぃっ!ひーちゃんが出てこないからじゃんかぁっ!」


ジュビィィィィィィィィビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ・・・!


履いていたデニムのハーフパンツにジワァッと急速にシミが広がる。
小学生にしては少し大きめのお尻と太もも。
その全ての面積がシミで覆われていくかのような広がり方であった。
溢れだしたおしっこはトイレの床に叩きつけられビチャビチャと音を立てる。


ビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ・・・



「あぁぁ〜もぅ〜…!おしっこ我慢できなかった…!」


ビチャビチャビチャブリュッ、ブッ、ビチャビチャビチャ、ビスッ!・・・


「ん、ぁっ…///」

「…ぷっ(笑)ふーちゃん、今のおならでしょ?(笑)」

「…うっさい!違うし!」


ビチャビチャビチャビチャピチチチチチチチチチチ・・・ピチ、ピチ、ピチ・・・



「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…。」


全てを出し終わったふーちゃんの顔は呆然としていたが、どこかで満足げなところも感じ取れた。
足元はもちろんハーフパンツも特にお尻側がびしょ濡れになっている。
靴の中にもおしっこが入り込み、グチュッとした気持ち悪い感触が靴下を通って伝わってくる。


「ぅえ…さいあく…。」


もらしてしまった直後、個室から水を流す音が聞こえ、ひーちゃんが出てきた。


「ごめんふーちゃんっ…あーめっちゃもらしちゃったね…。」

「ひーちゃんのせいじゃんかばかぁっ!」

「ごめんって〜でも私もしたかったんだしさ〜。」


2人が言い合っている所にガチャッという音が響く。
するとトイレの入り口のドアがキィ…と音を立ててゆっくりと開いた。
入ってきたのはきょうちゃんだった。
きょうちゃんは既に股間をぎゅっと力強く押さえている。
トイレに入ってふーちゃんが目に付いたきょうちゃんは尋ねる。


「あれ…?ふーちゃんまだしてなかったの…?」

「…。」

「ふーちゃん?」

「…もらした。」

「え、そ、そう、なんだ…。」

「そうだ、きょうちゃんまだだったら、早くしてっ!」

「あ、私はもう…い、いいよ…。」

「え?」

「…。」


ふーちゃんが疑問に思ってきょうちゃんを見ると恥ずかしそうに顔をそむける。
よく見てみると押さえてる黒のショートパンツの股間の部分はよく見えないが
履いているグレーのレギンスは足の内側に見事なシミがはっきりと確認できた。
きょうちゃんは既におしっこをもらしてしまっていた。


「えっ、きょ、きょうちゃん…。」

「んん…///」
「だって…あんな早く走れないよぉ…。」
「歩いてるうちに我慢できなくなっちゃったもん…。」

「えっ、なにーどうしたのー?」


やりとりを聞いてひーちゃんも個室から出てきょうちゃんのほうを覗く。


「えっ、きょうちゃんももらしたのっ!?」

「…。」

「ふーちゃんよかったじゃん仲間がいて♪」

「よくなぁいっ!」


その後、着替えがないので何もできない2人は
申し訳程度にトイレットペーパーで足や股間を拭いた後
着ていたコートでそれぞれ下半身を隠しながら帰っていった。


「…。」

「…。」

「…クスクス。」


途中すれ違う人達に好奇の目を向けられて。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




今もこのトイレでは、この手の話題が絶えないというもっぱらの噂である。
しかしこういった神様のいたずらで人生で恥となる思い出を作る人達もいれば
自らこのような行為を楽しむためにこのトイレを訪れる人もいる…
という話も耳にするが、その真意は定かではない。





posted by kisyu at 02:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大小おもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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一言:おもらし好きが高じて始めたブログも2年目に突入しました。
大、小、どちらも対象にしています。
たまにおなら要素もあり。
時期や気分によって嗜好が変わる気まぐれものです。
おもらしが好きだという方はどうぞ楽しんでいってください。

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