POOPEE ブログ(おもらし小説・動画・画像)

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2016年01月14日

初詣の行列

年初めの初詣は誰もが見る光景だと思います。
私の町では神社の隣に公園があり
3が日の期間は屋台はもちろん、もちつきや芋煮などが行われ賑わいます。
あまり大きな公園ではありませんが
近所の人たちはもちろん遠方からも人が集まるので中々楽しいものです。

しかしこの公園はトイレが昔からあまり整備されておらず
男女兼用で個室も1つしかありません。
そのため今回のようなお祭りの時は仮設トイレが男女それぞれ設置されるのですが
大勢の人が集まるのでそこも混んでしまうのは当然のこと。
わかっていても必ずと言っていいほど失敗する人が出てしまい
ある意味それも名物になっています。
私自身、その手の話に昔から興味があり少しドキドキしてしまう性格なので
今年も失敗する人はいるのかな、と多少期待感を持って初詣に来ていました。
そして今年は運良く(?)私がふと並んだトイレの列でそれが見られました。



私は年末年始ですっかり食べて寝る生活に慣れきっていたため
その日は少し便秘気味でした。
初詣が久々の外出ということもあって、それが軽い運動にもなったのでしょうか
屋台の料理やおもちを食べ終えた頃にキリキリとお腹が締め付けられ
直後、お尻からググググ…と塊が出てきそうな感覚を覚えました。
完全に溜まっていたものが出る前兆でした。

私は小走りで仮設トイレの列に向かい、一番後ろに並びました。
その時点で私を含めて20組くらい並んでいたと思います。
列が少しずつ進むごとに後ろに人がついてくるような感じで
列の中頃に来ても、後ろが途切れることはありませんでした。
並び始めてから15分ほどが経ち
私と同じように少し長めに並んでいる人たちが次第にソワソワし始めました。
仮設トイレとはいえ個室はもちろん1つだけなので
必然的に時間がかかります。

最初に一番目立ったのは4組ほど先に並んでいる女の子2人組。
片方が幼稚園か小学校入りたてくらいの背丈で
もう片方は小学校高学年くらいの背丈だったので
おそらく姉妹で並んでいたんだと思います。
そのうち妹さんのほうがもうもれそうだという感じで
スカートの上から両手で股間を押さえ
足をパタパタ、体をもじもじさせていました。
仮設トイレ周辺はあまり騒がしくないこともあってか


「おねえちゃん、おしっこもれる。」

「もうちょっとだから我慢して。」

「…。」

「順番来たら先に入れてあげるから、ね?」

「…でももうもれる、もれちゃう。」

「我慢するの!小学生になったのにおしっこもらしちゃうの?」

「…。」フルフル

「嫌でしょ?じゃあ我慢して。お姉ちゃんも我慢してるんだから。」

「うん…。」


という、もう限界が近いことを示す会話が聞こえてきていました。
しかしここまで列が進むまで15分前後。
晴れ着の人もいるのでその人達で時間をくっているようでした。
まだ半分も進んでないので単純計算でもう20分ほど我慢するとなると
あの子は間に合うかなと好奇心でつい様子をみるようになりました。
その予想は当たり、あの会話から5分と経たないうちに
その子がもらすまいと足踏みを始め
しばらくしてお姉ちゃんの周辺をグルグルと回りはじめました。


「ねえ、何やってんの?」

「んん〜…!だっておしっこもれそう…!」

「もぅ…、目立って恥ずかしいからやめてよ…。」

「だっておしっこしたいもん!おしっこ!」

「したいから今並んでるんでしょ!?もうすぐだから。」

「もぅおしっこ出るもん…!もれるもん!」

「じゃあおしっこもらしちゃう?小学生なのに?」

「やぁぁだあああ…!んんん…もれるぅぅっ…!」パタパタ


明らかにさっきと様子が違っていて本当にもれそうなんだとわかりました。
私も含めて並んでいる周りの人達も、自分の我慢に気を配りつつ
女の子の方を気にしているようでした。
しかしいくらもれそうと訴えても列が進むわけでもないので
その子は股間を押さえながらお姉ちゃんの周りを
行ったり来たり繰り返すだけでした。
さすがにお姉ちゃんもうっとおしいと思ったのか
しゃがみ込んでその子に小声で怒鳴りました。
静かにして、とでも言ったのでしょうか。
女の子はすっかりおとなしくなってしまい
もう動き回ることができないので
足をクロスさせるなどして必死に耐えていました。
すると突然ビクッと体が動き、女の子はその場で内股になりました。
そして


「お姉ちゃああああん…!」


絞り出すような声でお姉ちゃんに呼びかけると


「もうちょっと、もうちょっと!」


とお姉ちゃんも何とか励まそうとします。
少し列が進む際内股のままゆっくりとお姉ちゃんの後ろをついて行きますが
その途中股間を押さえていた右手が
ぱっとお尻を押さえる方へ動きました。
そのままお姉ちゃんの横についたのですが…


「ぅぁぁぁぁぁお姉ちゃああん…!」


そう叫んだ瞬間、くねっと曲がった女の子の股間から1本の水の筋が出てきました。
間違いなくおしっこでした。
出たおしっこが女の子の手にかかったのか、女の子は股間から手を離し
今度は少ししゃがみ込んだ姿勢でがに股になり
スカートの裾をつかんでおしっこが漏れている様子を見つめていました。


「…あっ!あんた!もう何やってんの!」

「ぅわぁぁぁぁぁぁん!おしっこもらしたぁぁぁ…!!」


ピチピチピチピチピチピチピチピチピチ・・・


「我慢できなかったの!?」

「だぁぁってぇぇぇえええ…!おしっこっ…!!」

「だってじゃないでしょ!」


ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ・・・チョロロロ・・・


「ぅぇぇぇぇぇぇえええん…!もれちゃったぁ…!ひぐっ、ぅわあああん…!」

「もぉぉ〜…!!」

「ぐすっ、ぐすっ、うぇぇぇぇぇぇん…!!」

「わかったわかった!中入ったらきれいにしよ?ね?」

「ぐすっ…うっく…。…ママに言う?」

「…言わないとおしっこパンツ履いたままになるけど?」

「…ばれたくないもん。」

「…わかった。じゃあちゃんと自分でも拭きなよ?」

「…うん。」


そのやり取りを終えると、女の子はもらす前と同じように
お姉ちゃんの横でおとなしく待つようになりました。
お姉ちゃんは周りの人にすみませんと言いながら頭を下げ、恥ずかしそうに顔を赤くしていました。
自分がもらしたわけでもないのに、自分がやってしまったかのような恥ずかしさを
お姉ちゃんは感じていたんだと思います。
おしっこをもらしてしまった女の子は
ちらっと見えた白の女児ショーツにはっきりと黄色いシミが確認でき
その様子がすごくかわいくもあり情けなくもあり
行列の中にいながら1人でドキドキしてしまいました。

それからさらに列が進むにつれ、自分の我慢も次第に辛くなってきました。
本当はずっとおならをすかしたいと考えていましたが
この行列の中でするのはさすがに恥ずかしいので
お腹が張っておならが出そうになる度
必死に抑えていました。
その時後ろから


ブォッ


と大きめのおならが。
一瞬自分がしてしまったのかと思ってびっくりしてしまいましたが
ゆっくり後ろを見ると
高校生か大学生くらいの女の子がお腹を押さえていました。
その顔は明らかに苦しそうで額には汗がにじんでいました。
おならをしてしまったことで目線が彼女に集まり
それに気づくと気まずそうに顔を下に向けました。
臭いはしなかったのですが、少し小柄でかわいらしい顔立ちなので
こんなかわいい子もああいう目立つおならをしてしまうんだなぁと考えていました。
そしてそれはそれだけ切羽詰っているということでもありました。

そうこうしている内に自分の番まであと6組ほどまで迫った時、後ろから肩をポンポンと叩かれました。
もしかして、と思いながら後ろを振り返ると


「す、すみませんっ…も、もしよければ、順番…ゆずってもらえません、か…。」


やはり順番を早めたいというお願いでした。
自分の我慢もあるので少し考えましたが
彼女もおそらくうんこを我慢しているのだと思い


「まだ余裕があるので、いいですよ。」


と快く順番を譲りました。
譲ったのはもちろん間に合ってほしい、というよりは我慢を後ろから見てみたい
という気持ちが強かったためです。
もう一つ前にも行くのかなと思って見ていましたが
前の人もしかめっ面の人や、明らかにもじもじしてきている人だったので
声をかけても応じてはくれなさそうでした。
彼女もそれを感じ取ったのか、声をかけようとしてスッと引っ込んでしまいました。
そして徐々に彼女の番が近づいてきました。


「ふぅぅぅ…!ふぅぅぅ…!…んんぎぃっ…いっ…!」


苦しそうな声を出して微妙に内股になりながら、相変わらずお腹を強く押さえていて
すかした小さいおならがプスプス出ていました。
臭いもおならと一緒にうんこの臭いが混ざった臭いになっていて正直強烈でした。
彼女も多少のおならは割り切っているようで
声をかけた私にだけはバレてもいいと思ったのかもしれません。
時々漏れる声も彼女の前後に聞こえるくらいには大きくなっていて
前の女性も後ろを気にし始めていました。


「んんんっ…!はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ…はぁっ…!」


その様子を見るに、彼女は下しているなとわかりました。
髪を縛っていたためにうなじが見えたのですが
そのうなじにもうっすらと汗がにじんでいて
限界が近かったようでした。
そして彼女は顔を上げ、勇気の一歩を踏み出すように
前の女性に話しかけました。


「すいまっ…せんっ。もしよければ、順番変わって…も、もらえないでしょうか…!」

「わ、私も我慢してるんです!む、無理です…。」

「でも、ほんとに、も、もれそうでっ…!ん、んんっ!」

「それで順番譲ってアタシがもらしたら責任とれるんですか!?」

「ぅ…い、いぇ…。」

「どうしても我慢できないなら…む、向こうの木ぃいっぱい生えてるとこですればいいじゃないですか。」

「わ、わかり、ました…すいません…。」


話しかけた女性が気が強いこともあって
彼女は引き下がらざるを得ませんでした。
おそらく言われた通り木が茂っているところでしようと
向こうのほうを見ていましたが
今飛び出していけば、明らかに野ションあるいは野糞をあの人はしに行くんだと思われてしまいます。
彼女もそれをわかっているので、しきりにトイレと木のほうを交互に見て
結局はその場に留まりました。
留まったはいいものの、それで状況がよくなるわけはなく
あとは順番が来るまでじっと待つしかありませんでした。
そして次が前の女性の番というところまでまわってきた時、彼女に変化が起こりました。


ビュリッ!ビッ!


「…っっ!」


とっさに右手でお尻を押さえる彼女
その音は前の女性にも聞こえたようで


「ぇ、き、きったな…。」


とつぶやき、トイレの前に立っていたところを
その女性から数歩離れた位置に移動しました。
おそらくおならと一緒に少し出てしまったのでしょう。
今まで以上に体を屈め、お尻にも力を入れ
これ以上は出すまいと抵抗していました。


「ぅっ…んぃっ!…んふっ…くっ…んぐ…!」


声も数段苦しそうな声に変わり、それには若干の涙声も含まれていました。


プッ・・・プリュリュリュリュリュリュ・・・ブッ、ビッ・・・


汁気が混じったような音でおならをする彼女。
トイレを見つめる顔は真っ赤で涙目。
もう漏らしたくない一心で多少の恥をも気にならないようでした。
しかし傍目から見たらかわいそうでかわいくて守ってあげたくなるような
そんな彼女が目の前で必死に我慢を続けていました。


「んんん…!はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!」


ビュジッ・・・ジュブルルルルルルル・・・


「ぅぅぅぅんんんん…!!!」


下しているためか踏ん張ってても少しずつ出てきてしまう。
その様子が如実に伝わってきました。
彼女の周りには明らかにうんこの臭いが充満していて
私の2組ほど後ろまで彼女がどういう状態かわかっているようでした。
もう彼女はうんこをちびってしまっているということ
場合によってはそれを盛大にもらすということを。
私は特に彼女からは離れはしなかったのですが
後ろの人たちは臭いから離れるため順番を維持したまま少し横に離れ
彼女の周りには誰も近づこうとしませんでした。
周りから見ればなぜあの人は離れないのだろうと不思議がられたかもしれません。
しかし私は周りの目よりも、彼女の1つ1つの行動にくぎ付けになってしまっていました。

やがて前の女性が彼女を汚いものを見るような目でトイレに入り
とうとう彼女が次の番というところまできました。
ゆっくりとドアの前に移動する彼女。
彼女のお尻を見ると、クリーム色のショートパンツのお尻部分に茶色いシミが。
じっくり見ないと気付かないレベルですが
もう出るところまで出てしまっていることを表していました。


「ぃぃぃぃっっっ…!はや、くっ…はやく、はやくっ…!」


周りを気にせず懇願の声を絞り出していましたが
前の女性が気を使って早く出てくれることを祈るしかありません。
それにあの女性がおしっこなのかうんこなのかによってもかかる時間が変わってきます。
彼女は屈伸運動のように体を上下させ、波が来ると一瞬じっと動かなくなる。
その繰り返しで何とかここまで我慢できていましたが
トイレを前にして最大の波に襲われているようでした。


「だっっっ…!めっ…!んんんんんん…!いぃぃぃやっ…!」


トイレが近づくと安心して出てしまった、という話もありますが
彼女にはまさにその作用が働いているようにも見えました。


「んんんんんっっっっ…!」


そして彼女が一瞬くっと背筋を伸ばして、そこから徐々に中腰になっていくと


ボフゥゥゥゥリュリュリュリュリュリュッ!


と凄まじい音が鳴り響きました。


「んんんんぃぃぃやぁぁぁぁ…!!!」


ビュリリリリリィィィ・・・ブジュジュジュジュジュジュジュブチャブチャブチャ・・・


「んんぁぁぁぁあああ…ぁぁぁ、ぁ、ぁぁ…。」


ボブチュチュチュッ・・・ブチャッ、ボブッ、・・・バフッ!


「ぃっ…!…ぅぅんっ!」


ビジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・


あっという間の出来事でした。
凄まじいおならの音が鳴り響いた後
案の定柔らか目のうんこが出てきてしまったようでした。
よくあるブリブリという擬音そのままのはしたない音で
彼女はうんこを漏らしてしまいました。
柔らかいだけではなく水気も混ざっているそれは
彼女のショートパンツを茶色く染め上げ
その下に履いていたグレーのレギンスをも伝って
地面に茶色いしずくを垂らしていました。
レギンスにははっきりと水が伝った後が残っていました。


「…ぅんっ!…ぁはぁ…!ぅはぁ…!ぁっ…はぁ…!」


シュィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ・・・


下痢の波が収まったのか、今度はおしっこも出し始めてしまいました。
もはや彼女には抵抗する力もなく、おしっこが出終わるのを待つばかりでした。
一緒に我慢していたためにそこそこ溜まっていたのか
出る時のシィィィという音が周りにもわかるほどに聞こえていました。


シュゥゥゥゥゥィィィィィィィィィィィ・・・ピチピチピチピチピチ・・・


「ぅはっ…!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁぁぁ…。」


おしっこももちろん、茶色のシミが目立つショートパンツに新しくシミを作り
レギンスは下痢の跡が上書きされ
内股とふくらはぎの部分がはっきりと
おしっこをもらしましたと証明するように
びっしょりと濡れていきました。


ピチピチピチピチピチピチピチピチ・・・チュゥゥゥゥゥゥ・・・


「はぁっ…はぁっ…はぁっ…んっ…んはぁ…。」


彼女の顔は赤く、全部出し切った解放感からなのか
その瞬間だけはすごく安心しきったような顔をしていました。
しかしその直後、現実をつきつけられすぐに泣きそうな顔に変化しました。
もらしてしまったまさに今、先に入った女性がトイレから出てきたのです。
女性はたちこめる臭いと彼女の様子を見て少ししかめっ面をした後に
そそくさと去っていきました。
後ろの数組は彼女の惨状を目の当たりにして何も言えませんでした。
しかし私は彼女をかわいそうと思いつつも
とてもかわいい、愛らしいと思っていました。
年頃の女の子があんなにはしたない音で公衆の面前でおもらし。
さっきの女の子とはまた違った愛らしさがありました。

ただいつまでもそれに見とれてぼーっとしているわけにもいかないので
彼女に声をかけました。
すると彼女は一言ごめんなさいと言ってトイレに入り
数十秒でトイレットペーパーを持って出てきました。


「すみません、多分時間かかっちゃうんで別のところでやります…。」


そう言って彼女は木が生い茂る方へ駆けていきました。
おそらく向こうの方で後処理をするのだと皆が思いました。
トイレの前は下痢とおしっこの跡がはっきりとあり
さすがに踏んで入るわけにはいかないので
横から抜けるようにトイレに入りました。
私はというと、かなり太めのものだったので
我慢は苦しかったですが息まなければ漏れそうという感じもなく
多少時間はかかりましたが、無事にすませることができました。

トイレから出てメインの会場に戻る際に列を見ながら帰ると
同じようにソワソワしている人、既に涙目になっている人も見られ
まだ今日は続きそうだな、と心の中で思いながら戻っていきました。
ふとおみくじを引いてみると大吉だったので
さっきみたいに今年もいいことあるかもしれませんね。



posted by kisyu at 02:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大小おもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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性別:♂
メールアドレス:kisyuomo@yahoo.co.jp
一言:おもらし好きが高じて始めたブログも2年目に突入しました。
大、小、どちらも対象にしています。
たまにおなら要素もあり。
時期や気分によって嗜好が変わる気まぐれものです。
おもらしが好きだという方はどうぞ楽しんでいってください。

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