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2015年08月18日

とある鎮守府の失禁報告(6)

「ぁう…うぅ、もう、ぐすっ、うんちもれてるぅ…。」
「できると思ったのに…結局…もらした…ぐすっ。」


明石が体力測定のマラソンの道中でうんちをもらしてしまっている間
鎮守府ではとんでもないことが起こっていた。
廃材処理を行っていた妖精たちが間違えて下水へ廃材を流してしまったため
下水がつまり水回りが設備が故障してしまっていた。
台所は大丈夫だったのだが、入渠施設とトイレがその影響をもろに受けた。
入渠施設に関しては今回は出撃ではないし、最悪残り湯を使えば何とかなるが
問題はトイレのほうだった。
全階層にあるトイレのうち、1階のトイレしか使えなくなってしまったのだ。


「このままだとまずいな…これからどんどん帰ってくるし。」
「でも直すには明石がいないとな…。」


設備関連はもちろん指令室でも管理はしているのだが
それは故障しているかどうかを見ているだけで
実際の点検や修理なんかは明石に一任していた。


「今いる奴らには知らせとくか。」


《あー、あー、俺だ。えー緊急事態っちゃ緊急事態なんだがあわてずに聞いてくれ――》


鎮守府内放送で故障の件を知らせる提督。
明石が早く戻ってくるのを待つしかないが一応注意を呼びかける。

そしてその少し前・・・。


「ハァ、ハァ、ゴールデース…。」

「お疲れ様でした金剛さん。間宮さんが果物を用意してくれてますよ。」

「Oh…ありがたくいただきマース…普段陸地は走らないからやっぱり疲れるネー。」


総合で5番という順位で金剛がゴールした。
後日の測定ということで大淀が測定員を務めている。
妹たちはまだ後ろの方だがじきにゴールするだろうと思い、先に部屋に戻ることにした。
その前に果物が用意されている間宮に寄る。


「間宮サーン!リンゴありますカー?」

「はい、ありますよ。やっぱり金剛さんはお早いのね。」

「マァ、妹たちより遅くゴールするわけにはいきませんカラ――」


そんなことを喋りつつ食べやすく切られたリンゴをシャクシャクと頬張る。
すっかり喉を潤した金剛は部屋に戻っていった。


「間宮サーン、妹たちにもよろしくお願いしマース。」

「はい、お疲れ様でした♪」


ガチャ、・・・バタン


「ふー…後でお風呂にも入りマショウかネー…着替えなきゃいけないシー。」


ここの鎮守府の艦娘は総勢100人以上。
自分が5番目だということを考えるとまだ相当に時間がかかるだろう。


「ん…ちょっと横に…。」


お腹が膨れたのか眠気に襲われる金剛。
横になってそのまま目を閉じてしまう。


「んー…少しなら…。」ウトウト

《あー、あー、俺だ。えー緊急事態っちゃ緊急事態なんだがあわてずに聞いてくれ――》

(ん…?テイトク…?なんか言ってる…。)


そして金剛はそのまま眠りについた…。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


「…ん、ふぁ…いつの間にか寝ちゃったネ…。」


時計を見るとあれから30分ほど寝てしまったようだ。
しかし妹たちはまだ部屋に戻ってきていない。


「遅いネ…それになんか下が騒がしいような…?」


鎮守府は木造のため声が良く通る。
下の階で何やら騒動が起こっていることに気が付いた。


ググ、ググ・・・


「ん?…こ、これ、さっきのリンゴのせい…?」


どうやらさっきのリンゴで溜まっていたものが動き出したらしい。
今にも出そうな勢いでお尻に圧力がかかる。


「んっ…ふっ…こ、これは、大きいカモ…!」
「着替える前に、ト、トイレに行った方がよさそうネ…ぅぅんっ!」


昨日は出ていなかったこともあってその圧力は凄まじい。
すぐに部屋を出てトイレに向かったのだが…


【故障中、1階のトイレを使うように】


「What!?な、なんで故障中なノ…!」


張り紙に従い1階のトイレに向かうとそこには長蛇の列が。
妹たちも先のほうに並んでいるのが見えた。


「こ、これはどういうことデスカ…?」

「あ、こ、金剛さん…。」


最後尾にいる吹雪が気づいて話しかけてきた。


「Hey、ブッキー…これはいったい…?」

「私も今帰ってきたんですけど、下水が壊れてトイレがここしか使えないって…。」

「What!?そ、そんなこと聞いてない…。」

「司令官が先にゴールした人とかには放送で知らせたって言ってましたけど…トイレは早めに済ませとけって。」

「あ、あの時ノ…!」


自分が眠る直前にあった放送を思い出した。
おそらくあれで故障の件を伝えていたのだろうが
眠気に勝てなかった金剛にはもちろん伝わっていなかった。


「で、でもこの行列は…?」

「そ、それは、やっぱり皆さんしたくなるのはしょうがないですよ、マラソンも長かったですし…。」

「Oh…じ、じゃあ待つしかないってコト…?」

「待つしか…ぅんっ、ないんじゃないですか…?」

「Oh shit…我慢…できる、カナ…。」


行列が角の先まで続いていたので金剛は一旦列を離れ先を覗いた。
パッと見た感じでは15〜20人程度並んでいるように見える。
完全個室ではないので本来は一度に2,3人が入れるトイレなのだが
どうやら使える個室も1つだけのようだ。
1人2分と考えても最低30分ほど我慢しなければいけない。
果たしてこの便意にそれだけの時間耐えられるかと問えば答えはノーだった。


(んん…!ウ、ウンチ…きつい…ヨ…!)


ゆっくりではあるが確実に1人ずつ進んではいる。
しかしトイレが近づくと同時に限界も近づく。
むしろ限界のほうが早くきてしまいそうだった。
先に終わった妹たちがすれ違う時も冷静に振舞おうと必死だった。


(ぅぅん…ハァ…ハァ…今すぐ出したいネ…!)
(でも…ウンチ…ぅんっ、もらすのだけは…ダメネ…!でも、ぅぅぅうっ!!)


一瞬我慢してるのか息んでるのかわからないほどの強烈な便意が続く。
角を曲がったところまで列は縮まったがそれでもまだ数人並んでいる。
正直間に合う自信は薄れてきており、便意に負けてブルマにウンチしてしまう自分が頭の中でよぎる。
便意に耐えながらふと前の吹雪を見るとお腹を押さえてしきりにお尻を気にしている。
自分と同じでウンチを我慢しているようだ。


「ふぅっ…!んっ、くっっ…!…んんっ。」


どうやら自分よりもさらに限界が近いらしく、体の動きも激しくなってきていた。


「はぁ…はぁ…どうしよどうしようんちもれちゃうよ…。」


小声で呟いたつもりだったのだろうが、金剛にははっきりと聞き取れた。
見た感じすぐにでも出てしまいそうな状態で、とてもトイレまで持たなそうだ。
そこで自分も同じ状況にある金剛は吹雪の耳元である提案をした。


「ブッキー…んっ、もしかしてウンチ我慢してますカー?」

「えっ!?あ、あの、いえ、その…えっと…。」

「心配しなくていいネ…ワタシもウンチ我慢してマース、正直もう…もれそうデス…。」

「あ、そ、そうなんですか…?」

「我慢してもワタシも間に合いそうにないヨ…そこで私たちだけここから抜け出しませんカ…?」

「え…?」

「ここでがんばっても間に合うかは微妙デース…ならいっそ外でしマショー…。」

「えぇっ!でもそれって…。」

「ブッキーはもらしてもいいんですカ…?もらしたら報告されて上の人にも知られてしまいマース。」

「う…そ、それはいやです…。」

「だったら一緒に行くネー、ワタシも限界だから…。」

「わ…わかりました…そうですね、もらすよりはましです…!」

「オッケー♪それじゃあ見つからないように裏口から出マショー…。」


なんと金剛は野糞を提案したのだ。
コースから外れたところでの野糞であれば見つかる可能性は低いし
してしまえばそれが誰のかはわからない。
はしたないことだと思いつつも、もらすことを考えるとそれには代えられなかった。
一応慎重に様子を伺いながら裏口方面に進む2人。
正面からはまた徐々にマラソンを終えた艦娘達が戻ってきていた。
それを横目に鎮守府裏のドアを開け、外に出る。


ギギギ・・・バタン


その瞬間むわっと下水の臭いが鼻をついた。
どうやら本当に故障しているようだ。


「うっ、臭いネ…は、はやく離れまショー。」


臭いは鎮守府周辺に限定されているようで裏の倉庫付近まで来るころには臭いは感じなかった。


「こ、金剛さん…?ここって掃除用具の倉庫ですよね…?私もう…げ、限界で…!」

「待つネ、待つネー!えーっと…ホラ!ここのいらない資料の束をちょっともらって拭く紙にするネー!」

「は、はい…!ほ、ほんとにもう…ぅぅ…もれそう!」

「オーケーオーケー…ワタシも限界ネ…ここだと見つかるから裏門を出てちょっと歩いたところで…。」
「んんっ…周りが開けてないところでするといいデース…。」


金剛が静かに裏門を開け、先に吹雪が出ていく。
吹雪はもう足がおぼつかずフラフラしながら歩いていた。


「ブッキーそのまままっすぐ行くといいネー!」

「うぅぅぅ…!うんち、うんち、うんち…!」
「はぁっ…!はぁっ…!あぁ、もう…!うんち出ちゃう…!もれちゃう!」


そろそろと短い歩幅で歩く吹雪。
しかしピタリと歩行が止まった。


「ブッキー?」

「金剛さん…行き止まり…。」

「What!?な、なにこの金網は…あ、横にずーっと続いてる…。」

「た、多分マラソンするから…今日だけ置いたんじゃないでしょうか…ぅんっ!」

「なるほど…しょ、しょうがないネ、引き返して敷地内でできるところを探しまショ。」

「で、できるところ、ありますかね…。」

「わかりまセーン…でも…んっ!もう、ウンチ、もれそうだし、仕方ないデース…。」

「はい…。」


こうして見つかることを恐れて裏口から抜けた敷地外でしようと考えていた金剛の考えは見事に裏切られた。
敷地内で見つかりにくい所と言うと後ろが丘になった備蓄倉庫ぐらいしかない。
そこもグラウンドに近いため見つかる可能性はある。
そもそも鎮守府の敷地内でうんちなんてしたらさすがにまずいのではないかと考えたが
しかし2人とも既に限界のため迷ってはいられなかった。


(もうだめ…!ほんとにもれる…!)
「そうなると…あの倉庫の裏ぐらいしかないですよね…金剛さん?」

「…ん…くっ!」
「アッハハ…そろそろ…ワタシも危ないデスね…。」
「ブッキー、先に行ってていいですヨ…!」

「え…でも私ももう…!あっ…!くぅぅぅ…!」


倉庫の裏に回ろうとした吹雪の足が止まる。
これまでになかった強烈な波が襲ってきたのだ。
思わず前かがみになる吹雪。


「やぁぁ…もう、うんち…だめ…!」
「はぁぅぅっっ…!んんんんんんっ…!……んぁっ!!!」


ブブビジュッ・・・ブゥゥッブブゥゥゥゥゥゥッ!


一瞬実が出たと勘違いするかのようなおならが吹雪のお尻から放出される。
そして吹雪はお腹を押さえたまま、内股でお尻を突きだし気味にしてそのまま動かなかった。


ニュチ・・・ブリュブリュブリュブッ!・・・ブチブチブチボフッ・・・


「あ…あぁ…や…だ、ダメですぅ…う、うぅぅ…!」


お腹を下していたのだろうか。
少し柔らか目と思われるうんちがおならと共にブルマの中に溜まっていった。
お尻からはしたない音と共に強烈な臭いが漂ってくる。
柔らか目とはいえ量が多いようで、ブルマもモリモリ膨らんできた。


ボブリュリュリュッ・・・ブブスッ・・・ニュチニュチニュチニュチ・・・



「ぅぅぅんんっ…!うぅぁぁ…あ…。」


ビュルリリリリリリ、ブリュブリュブリュ!・・・ブゥゥッッ!!・・・ブスッ・・・


「あ…はぁ…で、ちゃい、ました…。」
「はは…は…うん、ち、もれちゃい、ました…はは…は。」

「ブッキー…気にしなくていいネ。ここまで我慢できたブッキーが偉いヨ。」

「で、でも…こんな…汚い…!」

「ブッキー一つ聞いてほしいんだけどネ。」

「え…?」

「ワタシも…とっくに限界がきてマース…ぅぅん…!正直ちょっと出てるネ…。」

「じゃ、じゃあ早く金剛さんは!」

「でもここだと倉庫の陰になっているとはいえ誰かに見つかる可能性は高いデス。」
「ブッキーも早く後始末しないと大変デース…。」

「だ、大丈夫です!私見張っておきますから!」

「いいんデス、ブッキーこう考えマショー…。」
「鎮守府の敷地内にウンチを放置するわけにはいかない…。」
「さすがに敷地内だと誰がしたかみんなで探すことになると思いマス。」
「だから…パンツにウンチをしてそれをトイレで捨てる、ト…。」

「で、でもそれって…!」

「同じおもらしでもこのほうがポジティブになれマース!」
「だからブッキーももらしたんじゃなくて、後でトイレで捨てるためにパンツにウンチしただけデース!」

「金剛さん…。」

「だから…ちょっとだけ離れてもらってもいいデスカ…?」

「あ、わかりました…。」

「テンキューね、ブッキー。」


吹雪を見えないところへ移動させ、自分も倉庫の脇に移動した。


「ハァ…あんなこと言ったけど、結局ウンチをもらすんだしやっぱり恥ずかしいヨ…。」
「でも…もうしょうがないネ…もしここでしてそのウンチが見つかったら犯人捜しが始まって結局バレるに決まってる…。」


そう言いながら金剛は倉庫の壁についてるパイプをつかんでその場にしゃがみ始めた。
そして今まで耐えてきた圧力に同調するように一気に力を込め息む。


「スゥ…ぅうんっっ…!」


ニチ・・・ミチチ、チ・・・


ちょっと出ていたため、それにつられて後ろからどんどんウンチが押し出されてくる。
しかししゃがんでいるためブルマで詰まってかなり息まないと出てこない。


「…んはっ!ハァ、ハァ、これじゃ出ない…!」


すると金剛は出やすくなる姿勢をあれこれ試し始め
結局足を開いて中腰のがに股になり、力を入れやすくするためパイプは両手でつかんで息むという
何とも滑稽な姿勢になった。
ウンチがブルマで詰まらないように少しパンツと一緒にずり下げ
ウンチが溜まるスペースも作った。


「これで大丈夫デショ…ふぅぅんんん…!」


ムチ、ムゥゥチチ、チチチ、ミチミチミチ・・・


姿勢のおかげかさっきよりも力を入れやすくなっていた。
ここぞとばかりに息む金剛。
もはやトイレでうんちをしているのと何ら変わらない感覚だった。


「ぅぅぅううんんっっ!!…ハァ、ハァ、んんん…!」


ミチ、ミチ、ミチチチ・・・ムリムリムリ・・・



「くぅぅぅぅぅ…!」


ムリムリムリ・・・ムリュリュリュッ!



「んぁぁぁ…!あ、ハァァァァァ…出、タ…。」


太めの1本目が出終わったのだろうか。
息を大きく吐き出し解放感に満ちた表情を浮かべる金剛。
ウンチはしっかりとブルマの中に収まり、ズッシリとした重みがあった。
その重みでモッコリと沈み膨らむブルマ。


「まだ出る…んん…。」


ムチィィィチチッ、ムリムリムリムリュリュ・・・


「あ、あぁぁ…so much better…///」


モリモリモリモリ・・・ミチチチッ・・・ププツツッ・・・



「んんっ…あぁ…出、タ、全部…ハァァァ…///」


まさに恍惚の表情のまましばらく固まる金剛。
ウンチはブルマからはみ出ることなく全て受け止められたため
他人が見たらもらしたと丸わかりになるほどブルマが膨らんでいる。


「ハァ…すっきりしたケド、やっぱり後が気持ち悪いネこれ…。」


この後の後始末を考えると憂鬱ではあったが、大事にならないならばこれぐらいわけない。
後は誰にも見つからないように鎮守府に戻るだけだ。
ぎこちない歩き方で吹雪を呼ぶ。


「ブッキー、おまたせしましター…。」

「あ、金剛さん!大丈夫でしたか?一応こっちには誰も来ませんでしたけど…。」

「オールオッケーデース!後は鎮守府に戻って早く片付けマショー!」

「あ!はい!でもどうするんですか?トイレってまだ1階のしか使えないですし。」

「2階のトイレに籠るんデース、下水が直った時に流してしまえばノープロブレムネー!ちゃんと紙もありマース。」

「な、なるほど!」

「直るのが遅いようだったラ、申し訳ないケド放置していきマース…。」

「は、早く直るといいですよね…。」


もらしたショックからもすっかり立ち直っていた吹雪。
金剛と共に出てきた裏口から鎮守府へと戻っていった。
お互い膨らんだお尻は見せたくないのか、なるべく横並びを維持して歩いた。
もちろん普通に歩くとうんちが足についてしまうので2人ともがに股だ。
周りから見るとおかしな光景に見えただろうが、慎重に移動した結果誰にも会うことはなかった。

2階の故障したトイレに入り、お互い後始末をする。
吹雪は柔らか目のものだったので大変だった。
パンツ全体にうんちが広がっており、ブルマにも少しついてしまっている。
歩いた時のはずみで太ももにもうんちがついており
お尻と合わせて拭くのに大量の紙を使ってしまった。
金剛は中心部分にロールケーキほどの太さの大きめのウンチが崩れることなく丸々残っていた。
少しずり降ろしてスペースを作ったことで上手く形が整えられたのだろう。
トイレでしたならば間違いなく立派なものであっただろうと想像できた。
お尻以外にウンチがついていた部分も少なく、金剛は比較的楽に後始末ができた。
しばらく様子を見るため個室に籠ったまま会話をする2人。


「もらしちゃったけど…見られたのが金剛さんでよかったです。」
「あのまま並んでたら確実に他の人にも見られてましたし…。」

「ワタシも見られたのがブッキーでよかったヨー。」
「妹たちに見られなくてホントによかった…このことはお互いナイショにしまショー。」

「も…もちろん!絶対に言わないでくださいね!」
「…そういえばちらっと見えたんですけど、私たちが並んでたとこにあったシミって…。」

「ウーン、多分誰かがやっちゃったんだと思いマース。」

「やっぱりそうですよね…。」

「そう考えるとワタシたちはラッキーネ!」

「そ、そうですね!他にはバレてないんだし――」


《えー、みなさん下水管の修理終わりました!もう水まわりは全て使えます!トイレは一旦水を流して――》


「あ、直ったみたいですよ!」

「オーゥ!じゃあ水流してこんなとこから早く出るネー!」


ジャバァァァァァァァァァ


「これで…。」

「証拠はなくなったネ…。」

「じゃあ金剛さん…また任務頑張りましょうね!」

「頑張るネー!」


そしてこの2人のおもらしも公になることはなく
結局公になったのは例のシミの犯人だけなのであった。




posted by kisyu at 04:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | うんちおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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メールアドレス:kisyuomo@yahoo.co.jp
一言:おもらし好きが高じて始めたブログも2年目に突入しました。
大、小、どちらも対象にしています。
たまにおなら要素もあり。
時期や気分によって嗜好が変わる気まぐれものです。
おもらしが好きだという方はどうぞ楽しんでいってください。

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