が〜るずふぇいる(おもらし小説・画像)

おもらし小説を書いています(大小)。たまに画像付き。
15歳未満の方やおもらしに不快感を得られる方の閲覧はご遠慮ください。
 

過去ログページ

2015年09月28日

とある鎮守府の失禁報告 あとがきのようなもの

というわけで「とある鎮守府の失禁報告」10話目まで書き終りました。
ずいぶん間が空いてしまったなぁと反省しております。

ほんとは8月中とか9月頭には終わらせておきたかったんですけども
今月は特に仕事が忙しい月で中々小説に向かう気力がわきませんでした。
一応一区切りつけられたのでその点はほっとしております。

最初の報告書の設定はどこへやら、もう最後辺りにはいらなかったんじゃないかって設定でしたね(笑)
単純なおもらし描写じゃとってつけた感がすごいなと思って考えてんですが、結局なくても問題なかったのかなと思います。

色んな艦娘におもらしさせましたが、そのキャラを文章で表すのは難しいですね。
小説中のセリフみたいに日常的に会話するシーンはゲームではないですし
アニメも出てきたキャラが限られてるので想像の域を出ないことが多かったです。

そんな中でも個人的なお気に入りは、おしっこおもらしが香取、うんちおもらしは金剛ですかね。
あの辺の話はスラスラと浮かんできたので満足しています。

また今後もシリーズものは書くかもしれませんが、基本的にはまたオリジナルのモブをメインにおいた
日常に近い話をちまちま書いていこうと思います。


それからいつの間にか10000PVを突破してました。ありがとうございます!
10000人訪問ではなく、10000PVってところがミソですね(笑)
正直このカウントシステムだとページが切り替わるたびにカウントされますし
自分がプレビューのためにページを見てもカウントに入るので公平かと言われれば微妙です(笑)

でも平均して30〜50人の方に毎日来ていただいているので、今後も頑張っていこうと思います。

よろしくお願いします。



posted by おもき at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とある鎮守府の失禁報告(10)

ザァァァァァァァァ・・・


「ん…こ、ここどこやろ…いった!」


降りしきる雨の中、龍驤は周りに陸地が見えない岩礁に倒れていた。
足をくじいているようで、起き上がろうとすると痛みが走りまともに力を入れられない。
艦装も破損しており、いわゆる中破状態である。


「う、うち何しとったんやっけ…。」
「演習やっててそしたら高い波がきて…。」


そう、なんと龍驤は波にのまれて気を失ってしまい、そのまま流されてしまったのだ。
のまれたときに変な受け身をとってしまったため、その時に足もくじいたようだ。


続きを読む

posted by おもき at 15:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大小おもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月07日

とある鎮守府の失禁報告(9)

夏真っ盛りの鎮守府。
度重なる台風もようやく過ぎ去り、ここ最近はカラッとした青空の毎日だ。
今日も鎮守府は任務が全くない、いわゆる完全休日の日。
天気も相まってほとんどの艦娘は浜辺で遊んでいた。

浅い所での水遊びや砂遊びに興じる者。
ここぞとばかりに日焼けしようと全く海に入らない者。
泳げることを豪語しておきながら実際にはカナヅチがばれてしまった者などそれぞれで楽しんでいるようだ。
しかしそんな状況を沖合から眺めている二人がいた。
戦艦Littorioと駆逐艦潮である。



続きを読む

posted by おもき at 02:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大小おもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月01日

とある鎮守府の失禁報告(8)

「どうしようかなー誰かいい人いないかなー。」


今日も鎮守府は平和だ。
出撃、遠征、演習等それぞれの任務や予定をこなす艦娘がいる一方で
練度の低さや運用予定がないことで、そういった任務にあまり関わらない艦娘もいる。
基本ローテーションで番が回ってくるので、任務に従事しているときはそれなりに大変なのだが
そうでないときは本当に暇なのである。
そして今鎮守府の廊下をトコトコ歩いている秋雲もその一人であった。


「やっぱりお願いするなら駆逐艦だよねーそうじゃないとOKしてもらえなさそうだし…。」


独り言を言いながら歩いていると、前の角から曙が姿を現した。


「あれ?曙じゃーん、今任務の帰り?」

「え、えぇ、遠征が終わったのよ。これでしばらくは任務はなし。」

「へぇ…それならさーちょっと付き合ってくれない?」

「な、何をするのよ…。」

「へへー…これ見てこれ!」


そう言って秋雲は一つの紙を取り出した。


続きを読む

posted by おもき at 02:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしっこおもらし小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
結婚相談所
累計PV: 検索エンジン登録はUNFINISHED
本日のPV: SEO対策はUNFINISHED
昨日のPV: メール配信はUNFINISHED

アクセスアップはUNFINISHED
[PR]カウンター
プロフィール
名前:おもき
性別:♂
メールアドレス:kisyuomo@yahoo.co.jp
一言:おもらし好きが高じて始めたブログも2年目に突入しました。
大、小、どちらも対象にしています。
たまにおなら要素もあり。
時期や気分によって嗜好が変わる気まぐれものです。
おもらしが好きだという方はどうぞ楽しんでいってください。

twitter
https://twitter.com/omokix

pixiv
https://pixiv.me/omokix


<< 2015年09月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
最近の記事
タグクラウド
カテゴリ
過去ログ
リンク
ファン